芸術の秋♡美術館に合う服装 リゾートワンピースを6着紹介!

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こんにちは、AYAです。

陽が落ちるのが早くなり、秋らしさを感じられる日が増えてきましたね。秋になると行きたくなるのが、美術館。

そんな優雅な時間を過ごすとき、そっと寄り添ってくれるのがゆったりと着られるリゾートワンピース♡そこで今回は、美術館に行くときにおすすめのリゾートワンピースを紹介します。

美術館で着る服装のポイントも合わせて紹介するので、ぜひ参考にしてみてくださいね♪

美術館に行くときに覚えておきたい 服装のポイント

出典:GAHAG

美術館に行くとき、「ドレスコード」のように格式ばったルールはありません。ただ、美術館に集まる人の目的は、「絵画や彫刻の鑑賞」。

その目的の邪魔にならないよう、お互いに思いやりをもって行動したいところ。また、作品を集中して見るためにも快適な服装で行きたいですね。

そこで、美術館に行くときに覚えておきたい服装のポイントを紹介します。

ヒール靴はNG 底がゴムでできたフラットシューズがベスト!

出典:GAHAG

広い場所で長時間歩く美術鑑賞では、フラットシューズがおすすめ。足の痛みを気にせず、作品鑑賞に集中できます。またコツコツと鳴るヒール音もなく、周囲の人への配慮にもなります。

さらに、混雑する展示会の場合は後ろに人が立つ可能性も。後ろの人の作品鑑賞をジャマしてしまわないためにも、フラットシューズがおすすめです。

そして、ビーチサンダルやミュールはペタペタと音が鳴ってしまうこともあるので、サンダルの場合は足首が止められるものにしましょう♪

エアコン対策に 調節可能な服装を

LAUT BLUE(ラウトブルー)アンジェロカーディガン

美術館の中は、エアコンが強く効いていることがあります。作品保護のため温度・湿度管理がされているので、夏は寒く冬は暑いことも。

外で着ていた服装そのままでは快適でないこともあるので、簡単に脱ぎ着できる羽織ものを持って、調節可能な服装で行くようにしましょう♪

締め付けのない服装 小さなバッグで

シンプルトートバッグ

美術館には、締め付けのないゆったりとした服装&小さなバッグで行くのがおすすめです。少しでも服装で気になることがあると、作品鑑賞に集中できなくなってしまいますよね。

余裕のある服装で、ストレスなく作品と向き合いましょう♪

また、大きなバッグで行ってしまうと、バッグを人にぶつけてしまう心配があります。そこで、できる限り小さなバッグがおすすめ。

ただほとんどの会場でパンフレットが渡されるので、ちょうどよい大きさのバッグ選びを。写真撮影がOKだったり、作品に触れてもOKな展示会もあるので、両手が空くデザインだとより便利ですね。

帽子は外して入場 後ろや横の人に配慮を

RVCA(ルーカ)ブラックフェルトハット

秋に楽しみたいおしゃれアイテムとして、ハットを被ることも多いはず。ただ、美術館の中では脱いでおくようにしましょう。作品を見るときには、後ろや横に立つ人への配慮が必要です。

事前にロッカーや受付に預ければ、荷物になることもなく快適に作品鑑賞が楽しめます。

美術館での服装に リゾートワンピースがおすすめな理由

出典:GAHAG

美術館に着て行くなら、リゾートワンピースの中でも特にマキシ丈のデザインがおすすめです。その理由を具体的に3つ、紹介していきます。

フラットシューズでも コーディネートがおしゃれに決まる!

roomy by the sea(ルーミーバイザシー)オリエンタル柄の長袖マキシワンピース

コーディネートのバランスに迷ってしまうフラットシューズでも、マキシ丈のリゾートワンピースなら、脚を隠してくれてバランスがとりやすいんです♡

長時間立ちっぱなしでむくみがちな足も、マキシ丈のおかげで隠せるのも嬉しいポイント!

丈が長く 冷房対策が出来る

LAUT BLUE(ラウトブルー)セラムマキシワンピース/ブラック

美術館の中では冷房が強く効いていることも。そんな時、マキシ丈のリゾートワンピースなら、冷房対策にも◎。足元が冷える広い空間でも、快適に過ごすことができます。

締め付けがなく 長時間着てもストレスがない

roomy by the sea(ルーミーバイザシー)肩紐タイプのティアードマキシワンピース

リゾートワンピースは他のワンピースと比較しても、しめつけのないふわりとしたデザインが豊富。身体にストレスなく着られるものが多く揃っています。

そのため、美術館のように長い時間立ったり歩いたりするときでも、心地よく過ごせます♪

また、風を含む柔らかな素材のワンピースが多いのも、リゾートワンピースの特徴です。電車やバスで座ったあともシワになりにくく、美術館で後ろに人が立っても恥ずかしい思いをしませんよ♡

美術館にぴったりな服装 おすすめリゾートワンピース6選

出典:GAHAG

ここからは、具体的におすすめのリゾートワンピースを紹介します。美術館に行く予定がある方、これから行こうと考えている方はぜひ参考にしてみてください♪

組み合わせ次第で秋の装いに♪ 白マキシワンピース

roomy by the sea(ルーミーバイザシー)大人レディなフワッとした白マキシワンピース

白は夏に着る色、というイメージを持つ人は多いはず。でもブラウンやカーキの羽織ものと合わせるだけで、いっきに秋らしい装いに。

重たい印象にならずピュアな印象になるのも、白×オータムカラーの組み合わせならでは。さまざまな色、アイテムと相性が良いので、夏だけでなくシーズンレスに着用いただけます♡

もちろんデニムジャケットとも相性がよく、胸下の切り替えでシルエットも美しいワンピースです。

重ね着にも便利! フレンチスリーブマキシワンピース

 roomy by the sea(ルーミーバイザシー)レースフレンチスリーブマキシワンピース

フレンチスリーブのデザインは、季節の変わり目で急に暑くなった日に1枚で着られることはもちろん、秋になって涼しい日には羽織ものを重ねてもすっきりと着られます♪

roomy by the sea(ルーミーバイザシー)レースフレンチスリーブマキシワンピース

袖がレースになっているのも、このワンピースのポイント♡

ブラック×無地のシンプルな生地でありながら、レースやギャザー、ティアードなどガーリーな要素がぎゅっとつまった大人可愛いワンピースです。

秋から冬にかけて着るなら、クラシカルにパールのアクセサリーを合わせてもおしゃれ♪シックで大人なコーディネートを楽しめます。

おしゃれ心と機能性どちらも満たす♡ オフショル2wayワンピース

roomy by the sea(ルーミーバイザシー)クシュクシュオフショル2WAYマキシワンピース

さわやかなミントグリーンが、美しいワンピース。クシュクシュと波打つ生地が、大人のこなれ感を演出します。

オフショルと肩ありの2wayで着られるデザイン。暑い日にはオフショルで着て、屋内ではショールをさらりと羽織るのもおすすめ。肌寒い日には肩ありで着て、さらにジャケットを羽織っても◎。

おしゃれの幅をぐっと広げてくれる1枚です。

前を開けて羽織にも♡ ブラックシースルーカバーアップマキシワンピース

roomy by the sea(ルーミーバイザシー)ブラックシースルーカバーアップマキシワンピース

さらりとした肌触りが心地よい、シースルー生地のワンピース。中にキャミソールワンピースを着れば、ワンピースとしてすとんと着ることができます。

透け感のおかげで黒一色のコーディネートでも、重たい印象になりません。

roomy by the sea(ルーミーバイザシー)ブラックシースルーカバーアップマキシワンピース

フロントボタンをはずせば羽織ものとして着られるので、Tシャツやニット×デニムの上に羽織っても◎。軽い素材なので長時間着ても肩こりにならずに、防寒対策ができますよ♪

自然体でいられる心地よさ ストライプ柄ミモレ丈ワンピース

 roomy by the sea(ルーミーバイザシー)ストライプ柄五分袖ミモレ丈ワンピース

リゾートワンピースは夏に多く着るので、普段ならさわやかなブルー×ホワイトのストライプを選びがち。でも秋に着るなら、ベージュ×ホワイトのストライプがおすすめです。

ナチュラルな雰囲気で、秋の街並みにもとけこむファッションの完成!五分袖なので、涼しい日でも1枚でコーディネートが決まります。

 roomy by the sea(ルーミーバイザシー)ストライプ柄五分袖ミモレ丈ワンピース

上着を着るなら、軽くて収納しやすいカーディガンが便利ですね♪白を合わせてナチュラルに仕上げるのも、カーキやブラウンと合わせて秋のコーディネートを楽しむのも◎。

さらに、ネイビーやブラックと合わせて、コーディネートを引き締めてもカッコよく決まります。デニムジャケットやレザージャケットを羽織ってもがらりと印象を変えられますよ。

ノーブルカラーで知的さあふれる スタイルアップマキシワンピース

 LAUT BLUE(ラウトブルー)ジパングマキシワンピース/ネイビー

スタイルアップのための嬉しい要素がぎゅっとつまった、人気のワンピース。美術館に行くなら、清潔感があり知的な印象を与えるネイビーがおすすめです。

シックな無地のワンピースなら、美術館の雰囲気にもマッチ!柔らかな生地感でさらりと着られるのに、胸下の切り替えやしぼりでスタイルアップも叶います。

LAUT BLUE(ラウトブルー)ジパングマキシワンピース/ネイビー

シンプルなバックスタイルで、後ろに人が立っても安心です。裾には深いスリットが入っていて、歩きやすいだけでなく脚を綺麗に見せる効果も。

美術館への服装は リゾートワンピースで決まり♡

 roomy by the sea(ルーミーバイザシー)ピーチカシュクールフレアマキシワンピース

今回は、美術館で着る服装のポイントや、おすすめのリゾートワンピースを紹介しました。

「リゾートワンピースは夏に着るもの」と思いがちですが、秋のお出かけにもぴったりなのでぜひお気に入りを探してみてくださいね♪

CANBE】では豊富なバリエーションのリゾートワンピースを取り揃えていて、今回紹介しきれないアイテムも多くあります。気になる方はぜひチェックしてください!

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